祖父母4家系図 26番 宝冠唐草緑緞子

父母それぞれの家系、合計4家系の家系図を作成します。

緑の地色に、宝冠状にデザインした唐草が連続して連なる文様。
途切れることなく続く唐草に、宝冠を置き、反映がいつまでも続くことを象徴したとても縁起のよい文様です。
タコの姿に似ていることから通称「タコ唐草」と呼ばれ親しまれてきました。
家系図
大切なご先祖様の家系図を、しっかりと保管できるよう、 本格的な仙華(せんか)和紙を使用。
百年以上色落ちしないといわれております、業務用プリンター(エプソン社製)で印字し、
表紙は紺色布を「高貴(こうき)綴じ」という手法で製本いたしました。
緑の地色に、宝冠状にデザインした唐草が連続して連なる文様。
とぎれることなく続く唐草に、宝冠を置き、繁栄がいつまでも続くことを象徴したとても縁起のよい文様です。
タコの姿に似ていることから通称「タコ唐草」と呼ばれ親しまれてきました。(素材:ベンベルグ)

当社の家系図の特徴 詳しい家系図の特徴
名前だけのツリー型家系図では、ご先祖様の ことがよくわかりません。
そこで、戸籍の 記載事項を読み取り、報告書の形式(系譜) にしました。
A4サイズの本格和紙にお名前、続き柄、生年月日、出生地、婚姻年月日、養子縁組年月日、没年月日を100年色落ちしないというエプソン製業務用プリンターで印字(行書体14ポイント)しています。
また報告書式家系図の特徴は出生後の婚姻時や没時の年齢を記載させていただくことにあります。
家系図特徴


高貴綴じ家系図について
高貴綴じ
日本では、バランスと強さから四つ穴で綴じる「四つ目綴じ」が一般的です。 中国清朝代の皇帝康熙帝(こうきてい)は、この「四つ目綴じ」の上下にさらに 一穴づつあけて △風に綴じた本を美的として好んだそうです。
その綴じ方が日本に伝わり「康熙(こうき)」が「高貴(こうき)」となり 「高貴綴じ」と呼ばれました。 少し綴じ方が面倒ですので、一般には行われていませんが、皇室関係の書物や 貴重な本はこのように「高貴綴じ」することが行われました。 和綴じ家系図ではあえてこの「高貴綴じ」にこだわって作成させていただいております。
素材 綿(コットン)とキュプラの糸で編みこまれた繊維です。
キュプラとはコットンから生まれた再生セルロース100%で生分解性があり 自然に還る地球にやさしい繊維です。
絹のようになめらかですべりがよいのが特徴です。 長く保存する家系図の表紙としては最適な素材です。ベンベルグとはキュプラのブランドです。
緞子
(どんす)
緞子は染色した糸を用いて織る「先染め織物」のひとつで、多くは経(たて)糸と緯(よこ)糸の色を 変えることで鮮やかな文様を織りなします。 中国では元代に創作され、日本には明代に伝わったようです。 日本に伝わった緞子は名物裂(めいぶつきれ)と珍重されました。
当時堺や西陣で中国緞子をまねて織られましたが、 やがて日本独自の技術を持った物も多く生まれます。
明治10年代頃最も多彩なものが織られました。素材は生糸のほか木綿、 やがては新繊維(化学繊維)などが用いられました。 文様は中国から伝来したものを基本にして時代、時代によって変化してきました。
緑の地色に、宝冠状にデザインした唐草が連続して連なる文様。
途切れることなく続く唐草に、宝冠を置き、反映がいつまでも続くことを象徴したとても縁起のよい文様です。
タコの姿に似ていることから通称「タコ唐草」と呼ばれ親しまれてきました。
素材:ベングルグ
和紙 「本格的な和紙」の仙華和紙(せんかわし)です。仙華和紙は繊維の絡みが違うものを二重にするため倍以上強くなります。また、印刷には百年以上色落ちしないといわれております、エプソン社製の業務用プリンターを使用しており、長期保存できる家系図に仕上がります。

>>詳しい内容については家系図の特徴をご参考ください。

※複数家系の、家系図作成について



価格

268,000円(税込み289,440円)



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家系図作りは一生一度のことなので安易な妥協は禁物です。弊社では長年の経験と実績にもとづき情報満載且つ高品質な家系図作りを行なっております。

すぐにお申込みいただくのではなく、弊社が作る家系図の特徴を他社様と比較して頂き、じっくりとご検討いただいた上で家系図作成のご依頼を賜りたいと存じます。

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