百年先まで家宝として残したいなら、社寺の教本制作の匠が綴じる「和綴じ家系図」

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父方1家系図が作成できる商品一覧


特長
鮮やかな赤地に途切れることなく花唐草文様を金糸で織り込んだ西陣織の特色が出た金襴緞子です。

連続した唐草は繁栄と継承を象徴しています。このような赤にオレンジ色の混じった朱色を古来より朱華(はねず)あるいは黄丹(おうに)と呼んできました。

曙の太陽の色とされ、天皇の位に就くもの(皇太子)にのみ許された色でした。(素材:ベンベルグ)
価格
82,800円(税抜き)  →詳しくはこちらから

特長
緑の地色に、宝冠状にデザインした唐草が連続して連なる文様です。

とぎれることなく続く唐草に、宝冠を置き、繁栄がいつまでも続くことを象徴したとても縁起のよい文様です。

タコの姿に似ていることから通称「タコ唐草」と呼ばれ親しまれてきました。(素材:ベンベルグ)
価格
82,800円(税抜き)  →詳しくはこちらから

特長
臨済宗大徳寺を開いた大橙国師宗峰妙超はこの文様の袈裟を好んで着用しました。

千利休が大徳寺で禅を行ったことから、茶人の間でこの緞子が珍重されるようになり、大徳寺金襴(だいとくじきんらん)と呼ばれるようになりました。

上下に爪を置いた雲は霊芝雲と呼ばれ、不老長寿の霊芝(れいし)と作物を実らせる雲により、永遠の豊饒を象徴する文様として珍重されました。

また、地色のような茶を樺色(かばいろ)と呼びます。 桐箱入り(金襴緞子:ベンベルグ)
価格
175,000円(税抜き)  →詳しくはこちらから

高貴綴じ家系図 特長
黄土色の地に花が咲き、霊長鳳凰(ほうおう)が飛び回る世界を織り込んでいます。 黄土色の黄は宇宙を構成する「青赤黄白黒」五色の色(五行説)の中心にあり世界の中心を象徴するものとして中国や仏教の世界で最重要視されてきました。

飛鳥時代から伝わる唐草の円形文様に、鳳凰を配した繁栄と安定を表す文様です。

鳳凰は宇治平等院鳳凰堂(10円硬貨の模様)で知られる伝説上の鳥です。 麒麟、亀、龍とならぶ四霊のひとつで最高級緞子にふさわしい文様です。(正絹緞子)
価格
198,000円(税抜き)  →詳しくはこちらから



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